アメリカ発のシェアライドサービス『ウーバー(Uber)』とは?

2009年にアメリカで生まれたシェアライドサービス『Uber』。アメリカやその他の国々でもかなり人気になっていて、利用者は毎月4000万人にもなっているとしている記事もあります。

ウーバーとは?

このウーバーですがシェアライドと言って、スマホアプリで自分の近くにいる車を呼び、その車に乗ってタクシーのように目的地まで行くことが出来るサービスになります。

土地が広いアメリカであってもウーバーが登場したことで、移動に困ることが大幅に減ったと言われています。

料金は?

ウーバーの料金は地域や国によって価格がそれぞれ異なりますが、例えばアメリカの場合であれば都市圏で大体初乗りが2ドル~3ドルとなり、追加料金が目安として1kmあたり1ドル~1.5ドルぐらいになっているようです。これに加えて1分あたり20~40セントほど追加されます。

初乗り料金は安いですが、日本のタクシーとあまり変わらない料金になっている印象を持ちました。

日本でウーバーは使えるのか?

日本の場合はアメリカと異なり電車やバスなどの交通機関がかなり発達していますし、国の規制があるためウーバーのサービスは使える状態になっていません。

 

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「ネイティブレベルの英語を身にとけたい」と無謀にも40歳だった2017年11月から英語の勉強を始めました。この時点での英語レベルは「英検3級レベル」。英語の勉強もふまえて調べたことや気になったことをまとめてブログにまとめています。当ブログの内容への質問などがあればコメントをお待ちしています。